申告期限を過ぎてしまった。何年も無申告で放置している。
税務署からハガキが来て、パニックになっている方へ。
絶対に怒りません。ぐちゃぐちゃの領収書をそのまま送るだけでOKです。
若手税理士チームがあなたの盾となり、税務署との間に入ってスピーディに解決します!
※愛媛県外の方も大歓迎!遠方だからこそ「誰にもバレずに」完全オンラインで解決できます。
こんなお悩み、ひとりで抱え込んで夜も眠れなくなっていませんか?
- 確定申告の期限(3月15日)を忘れた、過ぎてしまいどうしていいか分からない。
- 忙しさにかまけて、2〜3年、あるいはそれ以上「無申告」のまま放置している。
- 突然、税務署から「お尋ね」のハガキや電話が来て、頭が真っ白になった。
- インボイスの登録を取引先から求められたが、無申告だから申請できず焦っている。
- マイホームの「住宅ローン」審査で過去の所得証明を求められ、絶望している。
- 「税理士に相談したら、ものすごく怒られるんじゃないか…」と怖くて連絡できない。
「心のどこかで『ずっと大丈夫かな』という不安が頭をよぎったまま、何年も過ぎてしまった…」
「罰金を払ってでもいいから、早くこの状況をきれいにしたい」
「もう税務署の影に怯える不安から解放されて、ぐっすり眠りたい」
実は、当事務所へご相談に来られる方の多くが、そう口を揃えておっしゃいます。
その強烈な不安とストレス、すべて税理士法人ISJに丸投げしてください!私たちは、期限後申告や無申告トラブル解決のプロフェッショナルです。
【重要】申告書は、社会人としての「通知表」であり「信用の顔」です
個人事業主であれ法人であれ、申告書や決算書は、社会におけるあなたの「通知表」にあたります。 期限後申告になってしまう、あるいは何年も無申告のままでいるということは、社会に対して自ら「私は何者でもない」「信用のない存在である」と露呈していることと同じです。
近年、無申告の代償は「税金」だけにとどまりません。
所得を証明できないため、個人であればマイホーム(住宅ローン)の審査に通らず、法人であれば銀行からの事業性融資が一切受けられません。
さらに、インボイス登録ができないことで、長年付き合いのあった優良な取引先から「取引停止(契約解除)」を通告される事態も急増しています。
自身の「顔」である通知表をきれいに整え、胸を張って本業に取り組むほうが、相対的に見て事業も人生も圧倒的にスムーズに進みます。
過去の遅れは、今からでも取り戻せます。私たちと一緒に、まずは「信用」を取り戻す第一歩を踏み出しましょう。
放置すれば雪だるま式に増える「4つの重いペナルティ」
「もう少し後でいいや」「バレないだろう」という先送りは、状況を絶望的に悪化させます。期限を過ぎた申告には、以下の厳格なペナルティが課されます。
- 無申告加算税(最大20%〜30%): 期限内に申告しなかったことに対する罰金。
- 延滞税(年率最高14.6%): 納付が遅れた日数分だけ、利息のように日割りで加算され続ける罰金。
- 青色申告特別控除の減額(最大65万円→10万円へ): 期限後申告になるだけで、本来受けられるはずだった大きな節税メリットが剥奪されます。
- 重加算税(最大40%): 意図的な仮装・隠蔽と判断された場合の最も重いペナルティ。最悪の場合、財産や口座の差し押さえに発展します。
ズバリ、今すぐISJに相談すべき最大の理由
「どうしよう…」とこのページを読んでいる『今』が、一番ペナルティを安く、早く解決できるベストタイミングです。
なぜなら、税務署から税務調査の事前通知が来る【前】に、あなた自身が自発的に期限後申告を行えば、通常最大20%〜30%課される無申告加算税が「5%に軽減」されるという強力な救済措置があるからです。
さらに、期限から1ヶ月以内の自主申告など、一定の条件を満たせば「無申告加算税そのものが無税(課されない)」になるケースも存在します。 税務署からの督促を待つのではなく、こちらから先に「正しく申告する意志」を示すことが、傷口を最小限に抑え、あなたの事業と財産を守る唯一の防御策です。
税理士法人ISJが「駆け込み寺」として選ばれる5つの理由
理由①:絶対に怒りません!圧倒的な「共感と受容」のスタンス
「何年も放置して、怒られそう…」という心配は一切無用です。
ISJは20代〜30代を中心とした若くてフラットなチームです。私たちは、あなたが本業でどれだけ苦労されてきたかを理解しています。
「なぜ放っておいたのか」と過去を責めるのではなく、「ここからどうやって早く立ち直るか」だけを一緒に考えます。
理由②:仕分けも不要!数年分の領収書の山を「完全丸投げ」大歓迎
「何年分もの領収書が段ボールにぐちゃぐちゃに入っている」「通帳のコピーしかない」状態でも大丈夫です。
きれいに整理する必要はありません。そのまま段ボールごと当事務所へ送ってください。経理のプロがパズルを解くように正確な帳簿を復元し、スピーディに申告書を作成します。
理由③:【全国対応】地方拠点だからこその「絶対的なプライバシー保護」
「無申告であることを、地元の近所の税理士には絶対に知られたくない」という方へ。
当法人は愛媛県に拠点を置いていますが、だからこそ「あなたのお住まいの地域のしがらみや人目を一切気にすることなく、完全に秘密裏に申告を完了させる」ことが可能です。
専用チャットやZoomを活用し、全国どこからでもオンライン完結で手厚くサポートします。
(※もちろん、愛媛県や中四国エリアの地元のお客様には、ご希望に応じて対面での手厚いサポートもご用意しております)
理由④:インボイス登録や住宅ローン対応もワンストップで解決
単なる税金計算だけではありません。
「急いでインボイス登録を済ませたい」「住宅ローンの審査に向けて、大至急過去の所得証明を作ってほしい」といった、事業や人生の切実な目的達成に向けて、優先順位をつけて最速で処理を行います。
理由⑤:あなたが税務署と話す必要はありません。私たちが「盾」になります
無申告の処理で一番ストレスなのは「税務署とのやり取り」です。
ISJにご依頼いただければ、私たちがあなたの「税務代理人」となります。税務署からの面倒な問い合わせや交渉は、すべて私たちが間に入って専門用語で対応します。
解決事例
【事例1】 3年間無申告で、住宅ローン審査に落ちたフリーランス様(東京都)
忙しくて3年間無申告。マイホーム購入のローン審査で過去の納税証明書を出せず、審査に落ちてしまいパニックに。
「地元の税理士には恥ずかしくて言えない」と、愛媛の当法人へご依頼。特急で3年分の帳簿を復元し、即座に申告を完了。無事に納税証明書を発行でき、念願のマイホーム審査に通過されました。
【事例2】 領収書が段ボール2箱分溜まっていた飲食店オーナー様(愛媛県)
毎日の店舗営業で疲れ果て、申告期限を過ぎても段ボールに領収書を投げ込んでいるだけの状態。インボイス登録もできず焦っていた。
段ボールをそのままお預かりする「完全丸投げ」で受任。スピーディに過去の処理とインボイス登録を終わらせた後、クラウド会計を導入。今ではスマホ一つで毎月の利益がわかるようになり、本業に集中されています。
■ 料金プラン
期限後申告や無申告案件は、ご状況により作業ボリュームが異なります。
初回無料面談にて状況をお伺いし、必ず作業に着手する前に「明確なお見積り金額」をご提示いたします。後から不当に追加料金をご請求することは一切ありません。
| 内容 | 料金(税別) |
|---|---|
| 申告書作成のみ (ご自身でクラウド会計等に入力できている方) | 80,000円〜/1年分 (売上規模により変動) |
| 完全丸投げパック (領収書・通帳をお預かりして当事務所で入力) | 120,000円〜/1年分 (仕訳数・売上規模により変動) |
| 特急オプション | 「税務署からすでに連絡が来ている」「住宅ローン審査等の期限が迫っている」など、通常よりお急ぎの場合は、優先して処理を行う特急オプションをご用意しております。まずは初回相談をお申し込みください。 |
よくある質問
- 数年前の領収書を無くしてしまったのですが、申告できますか?
-
はい、可能です。領収書がない場合でも、通帳の履歴やクレジットカード明細、取引先からの請求書やメール履歴などから売上と経費を合理的に推測・復元することができます。諦めずにご相談ください。
- 無申告はいつから税務署にばれるのですか?
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「売上が少ないからばれない」は昔の話です。現在は国税庁のAIシステムが、取引先の支払調書や銀行口座の動き、SNSでの発信などを24時間自動分析しています。
泳がされて数年後に突然多額の請求(重加算税)を受けるケースが増えていますので、ばれる前に「自主申告」することが最大の防御策です。
- 初年度の住宅ローン控除のための確定申告を忘れてしまいました。今からでも間に合いますか?
-
はい、間に合います!住宅ローン控除(還付申告)は、申告義務のなかった年分については「翌年1月1日から5年間」であれば、遡及して申告(最大5年分の還付)を受けることが可能です。必要書類の集め方から丁寧にサポートいたします。
代表からのメッセージ

はじめまして。税理士法人ISJ 代表の伊東です。
「無申告」や「期限後申告」と聞くと、とても悪いことをしてしまったように感じて、自分を責めてしまう経営者様が非常に多いです。
でも、どうかご自身を責めないでください。
あなたは、決して税金を払いたくなかったわけではないはずです。目の前のお客様のために全力で働き、本業に120%のエネルギーを注いだ結果、ただ「経理に回す時間がなくなってしまっただけ」なのです。それは、事業家として一生懸命戦ってきた証拠でもあります。
過去の数字をまとめるのは、私たちの仕事です。
あなたが恥ずかしい思いをしたり、誰かに怒られたりする必要は全くありません。
一人で悩んで税務署の影に怯える日々は、今日で終わりにしましょう。
全国どこからでも、まるで同じオフィスにいるかのような安心感と温かさで、私たちが全力であなたのピンチを救います。まずは勇気を出して、チャットやフォームから「助けて」と一言送ってください。
今すぐ、安心への第一歩を踏み出しましょう!
傷口がこれ以上広がる前に、プロにご相談ください。
絶対に怒りませんので、どんな状況でも安心してご連絡ください!
※ネットからのお問い合わせは24時間受付中。原則1営業日以内にご返信いたします。


