借入・資金繰り(融資支援)サポート

銀行融資、断られるのが怖くて一人で悩んでいませんか?

プロが作る「事業計画書」と「税理士の紹介状」で、あなたの融資成功率を劇的に引き上げます!

「そもそも借りるべき?」「試算表って何?」という初歩的なご相談から、銀行面談の同席まで「完全伴走」。

愛媛県クラウド導入実績トップクラスの若手税理士チームが、社長の「最強の軍師」として資金繰りの不安を解消します。

まずは無料で融資の可能性を診断・相談してみる

※愛媛県外の方も大歓迎!全国どこからでもオンラインでスピーディに資金調達をサポートします。

資金繰りや銀行融資について、こんな「不安」や「絶望」を抱えていませんか?

  • そもそも今、金融機関からお金を「借りたほうがいいのかどうか」の判断がつかない。
  • 銀行から融資の提案を受けているが、この「金利」が高いのか安いのか相場が分からない。
  • 車や設備を入れたいけれど、「融資(借入)」がいいのか「リース」がいいのか迷っている。
  • 銀行に「直近の試算表を出して」と言われたが、作ったことがないし、そもそも試算表が何なのかよく分かっていない。
  • 銀行に融資を申し込んだが断られた。なぜ落ちたのか理由が分からず途方に暮れている。
  • 少しでも低い金利で借りたいが、銀行の担当者とどんな交渉(話し方)をすればいいか分からない。

その不安、税理士法人ISJがすべて受け止めます!

「こんな初歩的なこと、銀行や税理士に聞いたら呆れられるかも…」という心配は一切無用です。銀行という「未知の組織」に、社長がたった一人で丸腰で挑む必要はありません。

私たちISJは、ただ書類の数字を合わせるだけの代行業者ではなく、「社長の代わりに銀行と戦い、一番有利な条件で資金を引き出す軍師」として、あなたの事業を強固に守り抜きます。

【重要】経営の生死を分けるのは「赤字・黒字」ではなく「資金の有無」です

経営において最も大事なポイントは、決算書上の「赤字」や「黒字」ではありません。ズバリ、「手元に資金があるかどうか」です。

手元に十分な資金さえあれば、一時的に大赤字に陥ったとしても会社は持ちこたえ、立て直すことができます。

しかし逆に、どんなに帳簿上で黒字であって利益が出ていても、手元の資金(現金)がショートしてしまえば、会社はあっけなく「黒字倒産」してしまいます。

「今、自社にどれくらいの資金があり、来月、半年後、1年後にどうなっていくのか」

これを正確に把握し、コントロールすることは、経営において最も重要な要素です。ここをしっかりと念頭に置き、常に先回りして専門家と共に相談しながら進めていくことが、経営を安定させる上で不可欠だと私たちは考えています。

私たちが「社外の財務相談役」としてサポートすることで、お金の不安がなくなり、本業の経営もよりスムーズに進むはずです。一人で悩まず、ぜひ私たちと一緒に考え、取り組んでいきましょう。

まずは無料で融資の可能性を診断・相談してみる

なぜISJに頼むと融資が通るのか?「選ばれる4つの強力な武器」

融資成功率90%超を誇るISJには、他の事務所にはない「具体的かつ実利的な武器」があります。

武器①:「そもそも借りるべきか?」からの財務診断と最適解の提示

「融資を通すこと」だけが私たちの仕事ではありません。

現在の財務状況を分析し、「今は借りずに自己資金で回すべき」「融資よりもリースの方が財務上有利」といった、社長にとって最も手残りが多くなる選択肢をシミュレーションしてご提案します。

提示された金利が高いか安いかのセカンドオピニオンもお任せください。

武器②:「銀行が求める言語」への翻訳と、面談の完全バックアップ

銀行員は社長の「熱意」だけではお金を貸しません。

彼らが真っ先にチェックするのは、

「売上の根拠」
「他社との差別化」
「確実な返済能力」

の3点です。

ISJは、社長の頭の中にあるビジネスモデルの強みや将来性を、「銀行員が納得する論理的な事業計画書」へと的確に翻訳します。

さらに、面談で聞かれる「想定質問と回答例」を事前にすり合わせるほか、近隣のお客様であれば当日の銀行面談への同席も可能です。

また、ご要望があれば、銀行の担当者様から直接当事務所へご連絡いただき、私たちが咀嚼したビジネスモデルや強みのポイントを直接ご説明させていただくことも可能です。

社長の右腕として、銀行とのコミュニケーションを徹底的にサポートします。

武器③:審査の土台を固める「税理士の紹介状(推薦状)」の発行

個人で銀行の窓口に飛び込みで申し込む場合と最も結果が異なるのが、「税理士による紹介状」の有無です。

ISJが関与する案件では、計画の収支バランスや資金繰りの妥当性について「税務・財務のプロが評価し、お墨付きを与えた」旨を記載した紹介状を添えて金融機関へ提出します。

これにより、銀行側も「プロが確認済みの優良案件」として扱い、書類の信頼性と審査スピードが飛躍的に向上します。

武器④:全国対応 & クラウド会計で「試算表」を即座に提出

「試算表を出してと言われたが、どうすればいいか分からない」という方もご安心ください。

ISJはマネーフォワードやfreeeなどのクラウド会計に完全対応しているため、過去の領収書や通帳データから最短スピードで「精緻な試算表」を作成します。

銀行への試算表提出を「数ヶ月遅れ」から「数日以内」へと高速化できるため、銀行からの信用格付けが上がり、いざという時の追加融資もスムーズに引き出せる体制が構築できます。

【地域限定】愛媛の企業様へ:地元金融機関との強力な連携パイプ

ISJは愛媛県松山市を本拠地としており、地元の金融機関(伊予銀行、愛媛銀行、日本政策金融公庫 松山支店など)の担当者と「顔の見える強固な関係」を築いています。

金融機関との「顔の見える関係」が導く、三方よしの資金調達

ISJは国から認められた「認定経営革新等支援機関」です。金利優遇が受けられる制度や、信用保証協会の保証料減額が受けられる制度等に精通しており、お客様ごとに最適な内容を率先してご提案します。

また、地元の金融機関と強固な関係を築いているため、「どうすれば審査に通るか」「どのくらいの金額を、どのような理由で借り入れるべきか」といった戦略を、金融機関の担当者も交えて顔を合わせながら一緒に相談することが可能です。

お客様、金融機関、ISJの「三方よし」の関係性で、本当に自社のためになる「しっかりとした借り入れの形」を作ることを日常的に行っています。

解決事例

【事例1】 自分で申し込んで「審査落ち」からの大逆転リカバリー(建設業)

お悩み・課題

運転資金がショートしかけ、自分で事業計画書を書いて公庫に申し込むも「返済能力に疑義あり」で審査落ち。絶望してISJに駆け込み相談。

ISJに依頼後

「なぜ落ちたのか」をISJが分析。売上の根拠と原価の組み替えを行い、実現可能な資金繰り表へ再構築。ISJの紹介状を添えて地元の信用金庫へ持ち込み、見事に希望額(1,000万円)の調達に成功しました!

【事例2】 「融資とリース」の賢い使い分けで、資金繰り安定と事業投資を両立(設備工事業)

お悩み・課題

事業拡大に向けて新たな車両の導入と運転資金が必要だったが、「融資で買うべきか、リースにすべきか」で悩んでいた。金融機関から提案は受けていたが、本当に借りたほうがいいのか判断がついていなかった。

ISJに依頼後

ISJが財務シミュレーションを行い、今回は「車両はリースで導入することで負債(借入金)を増やさず、銀行の融資枠を温存できる」と判断しリースを活用。これにより、別途必要な運転資金の融資審査が有利に進み、希望額を満額調達。リースと融資を併用することで手元の運転資金をしっかりと確保し、キャッシュフローが劇的に安定。さらに、生まれた余剰資金を次の事業投資へつなげることに成功しました!

料金プラン

成功報酬型でリスクなし!資金繰りに悩む社長の負担を最小限にするため、明朗かつ安心の料金体系をご用意しています。

税務顧問契約を締結していただいたお客様

内容料金(税別)
融資サポート・事業計画書作成費用全額無料(0円)!

※これから共に事業を育て、毎月の資金繰りをサポートするパートナーとして、当法人との税務顧問契約を締結していただいたお客様には、通常発生する融資サポート費用(着手金+成功報酬)をすべて無料とさせていただきます。

融資サポートのみ(顧問契約なし)をご希望の場合

内容料金(税別)
融資サポート・事業計画書作成費用着手金 50,000円

成功報酬(融資実行額の3%)

※顧問契約を行わず、金融機関への事業計画書作成支援や銀行面談対策などの「単発の資金調達サポート」のみをご希望される場合のプランです。万が一、融資が1円も実行されなかった場合、着手金のみで成功報酬はいただきませんのでご安心ください。

よくある質問

銀行から「試算表(しさんひょう)」を出してと言われましたが、何のことか分かりません。

試算表とは、決算日から「今現在までの会社の売上や経費、利益がどうなっているか」をまとめた成績表のことです。

銀行は今の返済能力を見るためにこれを求めます。作ったことがなくても大丈夫です。領収書や通帳をお持ちいただければ、私たちが特急で作成いたします。

融資の金利の相場が分かりません。今の提案が高いか安いか見てくれますか?

はい、喜んで診断いたします。金利は業績や担保の有無、利用する制度によって異なりますが、私たちがセカンドオピニオンとして客観的に評価し、「もっと安い制度が使えないか」を一緒に検討します。

車や機械を買う時、「融資(借入)」と「リース」はどちらが得ですか?

一概にどちらが得とは言えません。融資は総支払額が安くなる傾向があります。

一方、リースは初期費用が不要で経理処理が簡単というだけでなく、「PL(損益計算書)上の処理で完結し負債総額が上がらないため、銀行の融資枠を減らさずに運転資金の融資を受けやすくなる」という財務上の大きなメリットがあります。

御社の現在の資金繰りや、今後の事業展開(他に融資を受けたいか等)をシミュレーションし、最も経営に有利な方をご提案します。

一度、銀行や公庫に融資を断られてしまったのですが、再挑戦できますか?

はい、諦めるのはまだ早いです!

「なぜ断られたのか(否決理由)」を正確に分析し、事業計画の数字の矛盾や、金融機関の選定ミスを正して半年〜1年後に再挑戦すれば、審査に通る可能性は十分にあります。

まずは現状の決算書を持って無料相談にお越しください。

「自己資金ゼロ」でも創業融資や新規事業の借入は通りますか?

原則として、自己資金ゼロでの融資は非常に困難です。銀行は「社長の本気度」を自己資金の額で測るからです。

ただし、これまでの業界経験の長さや、すでに確実な売上見込み(契約書等)がある場合などは、例外的に審査に乗ることもあります。正直に状況をお話しいただき、最適な戦略を練りましょう。

代表からのメッセージ

はじめまして。税理士法人ISJ 代表の伊東です。

「来月、社員の給料が払えるだろうか…」
「外注先への支払いが足りない。どうしよう…」

資金繰りの悩みは、経営者にとって最も苦しく、誰にも言えない孤独な戦いです。私自身も一人の経営者として、夜も眠れずに通帳の残高とにらめっこした経験があります。だからこそ、社長のその痛いほどの不安がよく分かります。

資金が尽きれば、どんなに素晴らしい事業でも黒字倒産してしまいます。だからこそ、「今いくら資金があるのか」「今後どうなるのか」を正確に把握し、先回りして対策を打つことが何よりも重要です。

銀行の担当者は、決して敵ではありません。しかし、彼らには彼らの「審査を通すための社内ルールと独自の言語」があります。社長の熱い想いを、銀行員が稟議書に書きやすい「冷徹な数字と根拠」に翻訳してあげること。それが、私たちISJの最大の役割です。

「こんな初歩的なことを聞いてもいいのかな」と迷う必要はありません。分からないことは全部私たちに聞いてください。私たちが社長の最強の盾となり、相談役となって、必要な資金を確実に引き出します。

全国どこからでも、まるで同じオフィスにいるかのようなスピード感で対応します。手遅れになる前に、今すぐ私たちに「助けて」とメッセージを送ってください!

資金ショートの危機は、スピードが命です。

「融資が引けるか聞いてみたい」「今の金利が高いか診断してほしい」というご相談だけでも大歓迎です。

絶対に怒りませんので、安心してお気軽にご連絡ください!

まずは無料で融資と資金繰りの相談をしてみる

※ネットからのお申し込みは24時間受付中。原則1営業日以内にご返信いたします。
※お急ぎの資金繰り相談には特急サポートさせていただきます。